現状の「考えない」政治から、「考える」政治へ転換し、夢のある国づくりをすべく、政治活動を行ってまいります。

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久しぶりにブログ記事を書きます。


それは、あまりにも野田政権が、

消費税増税路線まっしぐらで、変だからです。

そして、マスコミも変です。

「消費増税」という言葉をよく使っていますが、

意味がわかりません。

消費税増税の間違いか、略なのでしょうが、

許せません。


消費税を増税するというのであれば、

消費増税ではありません。消費税増税です。

マスコミ諸君に申し上げます。

日本語は正しく使え!
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アメリカン・ドリームの終焉。

恐怖のシナリオへの警鐘。そして、

ネオ・ジャパニーズ・ドリームへの胎動。





アメリカのデフォルト(債務不履行)危機が


問題になっていた。


新聞やテレビは、何の気なしに、


これをアメリカ議会の民主党と共和党の政争であり、


対岸の火事のように報じているが、


これが恐怖のシナリオ(世界最終戦争)のトリガー(引き金)に


なりかねないことを、ここに警告しておきたい。


そうしないための処方箋も出しておきたい。



なぜ、ドル紙幣を刷りたいだけ刷れる、


いや、刷りたいだけ刷ってきたアメリカが


債務不履行に陥らなければならないのか?


本質的な意味で、わかっている人はいるのだろうか。



それが、左翼・唯物論的・結果平等思想が


生み出していることに、気づく人は、多くはなかろう。


その張本人は、オバマ大統領である。


オバマ大統領は、左翼人である。


国家経営についての発想が、パイの取り合い発想であり、


無から有を生み出す「価値創造」の発想ができない。


「今のアメリカにはお金がない。」


オバマはそう思い込んでいる。


貧しきアメリカは、


その貧しさを平等に分かちあうことが大事だと思っている。



とんでもない間違いだ。現実主義者である左翼人は、



関西弁で言うと「ええかっこしい」である。



つまり、左翼人は、きつい言葉で言うと、「偽善者」である。



日本においては、2009年の衆議院選挙で、


偽善者集団の民主党が、「ウソ」を連発して、


鳩山、菅と、ペテン師たちの活躍で、政権を盗った。


同じと言えば、失礼にあたるが、


オバマ氏は、あれほど、選挙期間中に、


「Yes,I can.Yes,We can.」と叫び続け、


アメリカン・ドリームを、訴えかけたにもかからず、


大統領になった直後から、


彼はそれを言わなくなってしまった。


あの歴史的な初の黒人大統領の所信演説の場において


200万人が集まり、全世界に中継されていたあの場で、


どれほど多くのアメリカ国民が、


「Yes,I can.Yes,We can.」という言葉が、


オバマ大統領の口から飛び出すことを


期待していただろうか。


しかし、オバマ大統領は、その言葉を発しなかった。


いや、発せなかったといったほうが正しいのかもしれない。



「Yes,I can.Yes,We can.」というキーワードが、


ゴーストライターによって書かれた


演説原稿であったとしたら、


その言葉は、


オバマ大統領にとっては、単なるパフォーマンス、


劇中のセリフの一つに過ぎなかったからだ。


もっと強調すれば、そこには「ウソ」があったと言わざるをえない。


もし真剣に、「Yes,I can.Yes,We can.」と訴えていたのなら、


オバマ大統領は、あの場で、必ず、


「Yes,I could.Yes,We could.


(私は成し遂げた。私たちは成し遂げた。)」と言ったはずである。


さらに、つけ加え、


「And in the future,Yes,we can again.


(そして未来において、私たちは成功をつかむ!再び!)」と



言っただろう。


そうであればアメリカ国民は、熱狂的に盛り上がったことだろう。


アメリカが長らく繁栄してきたのは、その国是の中に、


「自由と繁栄、正義による価値創造」をかかげてきたからである。


アメリカは、その軍事力を背景に、


「世界の自由と繁栄を守る」という最大の付加価値を持っている。


その価値に値段をつけたら、空前の資産となっていくことを


知らなくてはならない。


しかし、オバマ大統領は、その価値がわかっていない。



オバマ大統領は、「アメリカン・ドリーム」を利用はしたが、


その価値を信じてはいないのだ。


彼の手によって成し遂げられたアメリカン・ドリームは、


その価値を信じられていない大統領の手によって、


墓場へと追いやられようとしているのだ。


そのアメリカン・ドリームの終焉が、


アメリカという国を没落させる危険性は、明らかである。


民主党と共和党の闘いは、アメリンカン・ドリームを守るかどうかの


闘いかもしれない。


そしてアメリカの没落は、日本の危機を意味する。


日本の国家防衛・安全保障は、アメリカぬきでは考えられない。


中国は、日本のすべての大都市に向けて、核ミサイルを配備している。


もし、日米安保条約が完全に破棄されてしまったら、


中国は、1日もあれば日本を攻略・占領できる。


「日本に核ミサイルを撃ち込むぞ」と脅したら


その時点で、日本は白旗を上げなければいけなくなる。


日米安保が破棄された翌日、


中国共産党政府から首相官邸に一本の電話が入る。


習近平(次期)国家主席が、電話口でいう。


「今日ただいまから、日本は中国の1省となる。


 もし、その勧告に従えないのなら、


 東京に、核ミサイルが落ちるのを覚悟しろ。


 回答期限は、今から1日後の午後3時ちょうどだ。


 もし回答がなければ、スイッチは押される」と。


ドラマでもなく、早晩、そんな日が訪れてしまう。



日米安保条約が破棄されていれば、その中国の横暴に関して、


オバマ・アメリカが大量の国費を投じてまで、


日本を守るかどうかは、極めて不透明である。


すべての日本国民に植民地奴隷への道がはじまる危機が迫っている。


日本は、日本人は長らく、島国のなかで倫理観の高い国民性の中で


暮らしてきた。安全・安心は、無料だと思っていた。


しかし、鎌倉幕府における元寇のように、


徳川幕府における黒船来航と同じように、


他国からの侵略という機会に際して、


日本人は、目覚めなければいけない時期に来ているのだ。


柔道の吉田沙保里が、ホームセキュリティのCMに出ているが、


安全とは、無料ではないのだ。安全はタダでは買えないものだ。


(ちなみに、今のCMの方が、安全・安心が強調されてて、断然いい。


前回の体操編はよろしくない。「踊っていてどうするんだ!」と


つっこみたくなるCMだった。(余談、失礼しました。))


話をもとにもどすが、結局のところ、


世界の平和に貢献しているその背後には、


「自由と繁栄、そして正義を守ろうとする力」が


働いているということを決して忘れてはいけない。


スター・ウォーズにおいて、ジュダイの騎士が使う


「フォース」だ。誇り高き聖なる力。それは神仏から来る力だ。


「その目に見えない価値のために、


 その目に見ない価値を守るために生きることが、


 個性をもった宇宙の中の存在としての「使命」である、


 ということを、高らかに謳いあげ、そして、それを


 守りきる活動こそが、日本を救い、世界を救う。」


 そして、その胎動が、いまこの日本から起きようとしている。


 それが聖なる力を宿した幸福実現党のパワーである。


 目に見えないものの中に、最大の関心を持ち、


 その目に見えない高貴なる価値に、心を躍らせる。


 それが人間として最も尊い姿であるのだ。


 それこそ、ネオ・ジャパニーズドリームである。 


 そこで、この日本、今、すべきことは、何であるかといえば、


 「アメリカ政府から、ステルス戦闘機、その技術料の買取も含めて


  10兆円超えのおトモダチ予算への投入をせよ」・・・ということなのだ。



 それは、日本の国を守ってくれているアメリカの正義に対して、



 感謝の意を示し、同時に、国防についての必要性をオバマ大統領に


 強く訴えかけて、日米安保の重要性を印象づけることができるからだ。



 「10兆円分、アメリカの軍事予算につぎ込むということが


  何を意味するか」



 「それは、アメリカの今までの国際貢献は無駄ではなかった。


  そして、これからも、自由と繁栄と正義の名のものに国際貢献を


  してゆこうとアメリカが強く思ってくれることが、


  中国の台頭してくる世界情勢において、今なお重要であるということを、


  内外に示すことになる。


  そしてアメリカン・ドリームを継承してゆくのは、


  ネオ・ジャパニーズドリームだということを、


  その胎動を世界に知らしめることになるだろう。


  さすれば、90年代初頭のバブル崩壊のときのように、


  「潜在意識で、アメリカを超えられない」という


  日本人のカルマも乗り越えていくことができ、


  日本は、空前の繁栄を手にすることが出来るだろう。



  そして主権国家としての日本が、憲法9条の解釈を乗り越えて、


  国防に力を注ぐことができるであろう。



  アメリカへの国防投資!10兆円!


  「正義を守ること・平和への決断」への代償は大きくあるべきだ。



  そのセキリュティ料金は、


  決して高いものではなかったと後悔するようなときが、


  訪れないことを心から祈るのみである。

 
  (ちなみに、円高対策になることも付け加えておきたい。)


  そして、主エル・カンターレとともに、世界の仲間たちと共に


  「Yes,I can. Yes,we can.」と叫ぼうではありませんか。
 
  

中国共産党独裁政権の闇



はっきりと申し上げておきたい。

中国共産党独裁政権は、国民の人権を抑圧している!

はっきりと申し上げておきたい。

中国共産党独裁政権は、国民の自由を束縛している。

はっきりと申し上げておきたい。

中国共産党独裁政権は、悪い政府である。

中国の国民一人ひとりは、それぞれいろんな人がいるだろう。

悪い人もいれば、良い親切な人も、正しい倫理観を持った人もいるだろう。

しかし、中国では、悪い人がのさばり、

正しい人が牢屋に入れられることが、よくあるのだ。

ノーベル平和賞受賞者さえ、まだ逮捕・抑留されたままだ。

自国民の人権さえ守る気のない国が、隣国の国民の人権など守るはずもない。

つまり、早晩、中国が、日本人の人権の侵害をしはじめることは、自明の理である。


この至極、単純な論理を見抜けないとしたら、その人の目は節穴である。

北朝鮮も然り。

自分の国の国民の人権さえ守る気持ちのない北朝鮮政府は、

隣国の国の国民の人権など、屁とも思っていない。

事実、北朝鮮は、日本人をたくさん拉致したにもかかわらず、

謝罪の謝の字もなく、まだ日本に対して、高圧な態度をとり続けている。


だから、国家社会主義は怖いのだ。恥というものを知らない。


そして、なんと菅首相は、まさに中国共産党と同じ考え方の人間なのだ。

国家社会主義者、菅直人。

たとえ政治空白が生まれても、ガレキの撤去がおくれても、

自分が首相の座に長く居座ることを、優先する男、

それが菅直人。


たとえ電力危機が、来て、熱中症でバタバタと死んでいく人がいても

どこ吹く風で、浜岡原発を法的根拠もなくとめて

ニヤニヤと笑っている男、菅直人。


たとえ節電を迫られた企業たちが、外国に工場を移転して、

日本の雇用が激減し、日本人が貧乏になっても、

「最小不幸社会を実現させた!」と喜ぶ男、それが菅直人。


そう中国共産党独裁政権と同じく、国家社会主義者の菅直人には、

国民の幸福は眼中にないのだ。

「最小不幸で我慢しろ!」とニヤニヤと笑う菅直人。


「原発? 日本には、豊富な電力など不要だ!大切なのは安全だ!

なぜなら日本は貧乏でも、食べていければ、いいんだ。

それでがまんすればいいんだ!

それもこれも最小不幸社会でいいからだ。」

と言いいきり、

自殺ナンバー1の理由が、「経済的理由」ということを知らないで、

のほほんと国民を最大不幸へと追いやる男、それが菅直人。


そして、北朝鮮のテロ犯罪者を擁護する団体に、

年間6000万円も寄付する男、菅直人。


日本国民は、大きく目を開いて、反省しなければならない。

この菅直人という人間を、

一国の首相に選んでしまったのは、

2009年のあの衆議院選挙の結果だということを

知らなくてはならない。


あの戦前のドイツにおいて、

ドイツ国民が、手続き的には、正等な手段で、

あの狂人、アドルフ・ヒットラー率いるナチス党を第一党にしたことにより、

ホロコースト(大量虐殺)がおきたということを決して忘れてはいけない。


個人の尊厳・人権を認めない国・中国、北朝鮮。

その国々に、ただ単純に親和性の高い男が、

この日本国に住んでいる国民の人権を大切に思っているはずはない。


中国共産党独裁政権の闇は、菅直人の人格まで支配している。

そしてその闇は、確実に、この日本を崩壊させようとしているのだ。

その悪魔ともいうべき所業を、その画策を、粉砕し、

世界に最大幸福をもたらせるのは、この幸福実現党であることを自負する。


幸福実現党は、正論で闘う。

たとえ、それが今、目の前の選挙において、大衆の票をとれなくとも、

正論を崩すことは絶対にない。

政治の使命は、最大多数の最大幸福である。

そして政治活動は、名を成すことが目的ではない。

政治活動は、本当に国民を幸福にしてこその政治活動であるのだ。


幸福実現党は、決してあきらめない。

頑固なまでに、正論を言う。

それは、未来の人々のために、「何が正しいのか」を訴えたいからだ。


今、日本でブームになっているピーター・ドラッカーは、

かつて、ナチス党が、第一党になったときにドイツにいた。

そしてナチス党が第一党になった翌日に、新聞社をやめて、海外に移住している。

翌日にだ。

多くの国民が、ナチス党の勝利でフィーバーしているときに、

ドラッカーは、ドイツの未来を悲観し、その翌日に、ドイツを後にした。

そして世界史の汚点とも言われる大量虐殺という現実の悲劇が起きた。


2009年、多くの国民が、民主党フィーバーしているときに、

幸福実現党は、「国難が来る」と声をあげて、警鐘を鳴らした。

多くの国民には、その警鐘の響きが耳に届かず、

そしてナチス党に票を投じるドイツ国民と同じように、民主党に票を投じた。

それから、国難は続いている。

もし心からの反省がなければ、

この日本の国は、かつてナチス党が歩んだ道を歩むだろう。


それは、中国共産党政権の犬となって、日本国民の多くが、

あのユダヤ人たちと同じように、大量に粛清される姿なのだ。

このまま、日本国民が反省することがなければ、

残念ながら、そのシナリオが実現するのが私には見える。


「反省?」

なんで、おれたちが「反省しなくちゃならないんだ?」と

言う人も多かろう。

しかし、民主党の正体も知らずに、

鳩山由紀夫や、小沢一郎や菅直人の、愚かさを知らずに、

民主党に票を投じ、政治的混乱を招いている理由は、日本国民にある。


もし心からの反省がなければ、

このまま、闇へと突入してゆくであろう。

いまこそ、悔い改めるときが来ている。

民主党を選んでしまったことを。


2012年が、その大きなターニングポイントの年となる。

日本人は、心して、2012年を迎えなければならない。

中国共産党独裁政権の闇が、この日本に襲い掛かる悲劇を

私は見たくはない。

しかし、平和ボケした日本人は、中国共産党独裁政権の闇が

まだ見えてこないようだ。


ドラッカーの前世は、中国の兵法家「孫子」である。

高校生野球部の女子マネージャーは、現代版・孫子の兵法を使って、

野球部を優勝させた。

いま、この日本に現代に蘇った「孫子」が流行るのは決して偶然ではないと思う。


戦いのときは、目前に迫っている。

「孫子の兵法」には、「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」という有名な兵法がある。


中国共産党独裁政権の毒牙を知り、その毒牙を抜き去り、

そして、真実の自由と繁栄をもたらすことができるのは、

ドラッカーが霊天上界から指導し続けている幸福実現党以外にないのではないか。






「原発怖さの強調演出」で

菅政権の延命を図ろうと

今度は、玄海原発をいけにえか?

菅首相が、佐賀県知事との会談に難色!?

菅首相のペテン行為を見抜け!

そして一刻も早い退陣を実現しよう!




(毎日新聞 5日記事)

 菅直人首相は5日、首相官邸で海江田万里経済産業相、細野豪志原発事故担当相と会談し、

九州電力玄海原子力発電所2、3号機(佐賀県玄海町)の再稼働問題について協議した。

海江田経産相は、菅首相に佐賀県の古川康知事と会談するよう要請したもようだが、

菅首相は難色を示したとみられ、議論はまとまらなかった。6日以降も協議を続ける予定だ。



菅首相は難色?


ふざけるな!菅首相!

一日も、早く佐賀県知事に会いにいって、

「もしものことがあれば、国が責任とります!」って言って、原発を再開しなさい!

それができないんだったら、一日も早く退陣しなさい!!



これには、実はウラが、あって、菅首相は、

国民の批判を、「菅政権の対応の拙さ」から「原発の怖さ」にすりかえようとしている。

国民は、国が保障しないかぎり、漠然と怖いから、神経質に騒ぎだす。

それを利用して、「菅政権への批判」を、「原発への批判」にすりかえているのだ。


だから、菅首相は、「原発の怖さ」を演出したくてしたくてしょうがない。

もし「原発の怖さ」が演出できなくなったら、

批判の矛先は、一斉に、菅政権に向けての攻撃になると恐れているのだ。


菅首相は、原発が怖いのではなく、

「『原発が怖い』と国民が思わなくなって、『菅政権への批判が来るのが怖い』」のだ。


だから、玄海原発の再開容認の方向を、素直に認める方向に

すばやく行動することができないのだ!

だが、そんな自己保身的な行動で、日本全体のエネルギー政策を考えてもらっては困る。

菅首相は、今後も、「原発の怖さ」をずるく演出してくるだろう!

しかし、国民は、その菅首相のペテンを見破らなければならない。

中部電力は、そろそろ「浜岡再開に向けての舵をきりはじめている」

あの時点では、首相自らの停止要請を断れるような状況ではなかったかもしれないが、

冷静になって、各国の対応を見てみると、

アメリカも、中国も、世界GDP1位、2位の国は、ぜんぜん原発をやめる気がまったくない。

まったくないのだ。

そして原発をやめると言い出しているのは、ドイツとイタリア。しかしドイツにいたっては、

原発大国フランスから原発による電力を大量に買っているというお粗末。

つまり、経済界は、冷静に考えて、原発を止めることは、正しい判断ではないという方向に、

かじをきりはじめ、それは、原発嫌いの菅首相とのお別れを意味しているのだ。


何度も、申し上げているが、原発は、自動車よりもぜんぜん安全なものだ。

自動車は、文明社会に欠かせないものとして、

この40年間に、30万人以上の命を奪い、100万人を超える負傷者を出しながらも、

自動車社会をやめる運動には発展しない。

飲酒運転撲滅や、シートベルト強化、携帯電話使用防止など、安全運転キャンペーンを展開するのみである。

(ちなみに、飲酒運転と携帯電話使用の撲滅キャンペーンは、もっと徹底してやった方がよい。

 自動車という殺人機械を飲酒してから乗ろうという人はまだまだ後を絶たないし、

 携帯電話にいたっては、手にとって、運転している様子をまだまだ見受けることが多々あるからだ。

 原発反対だという人は、その前に、この運動をやった方が、どれだけ人を救えるかと思う。)


今回の福島原発の放射能のひろがりは、明らかに菅政権の無責任体質が生み出したものだ。

菅首相の卑怯な態度、ペテン師的態度を見ていて、絶対に、確信する!



そして、いよいよ、原発再開の運動がはじまるにあたって、菅首相は、しり込みをしている。

その尻を叩き、一日も早い原発再開をさせなければ、この夏に、熱中症で死ぬ人が確実に増えるだろう。

また経済が、確実に下向きになり、倒産・失業の経済苦から自殺する人も増えてくることだろう。


その被害者は、菅首相が、浜岡を止めたために出た被害者であり、

原発再開を拒んでいるために出る被害者であり、

菅政権と、原発反対運動者たちが、加害者であるということをはっきり言っておく。


とにかく、玄海原発の再開に向けて、菅首相が、尻込みする背景には、

菅首相の自己保身が、明確にあらわれているのだ。

ペテン師・菅直人。

一日も早く、反省し、悔い改め、その退陣を願うのみである。








原発は安全運転で稼動せよ。原発を停止すれば日本は滅びる

原子力発電について、

政治家の判断が狂いすぎている。

何度も、言うが、原発は、自動車よりも安全だ。

自動車は、毎年、死者だけで7000人弱。

軽傷・重傷をあわせると数万の単位で、被害者を出す。


しかし、誰も、車社会を否定しない。


原発に関して、その危険性が目に見えないから、

ヒステリックになるのだろうが、

チェルノブイリだって、スリーマイルだって、

被害は、自動車の事故ほどではない。


自動車、毎年毎年、7千人弱を殺し、その数倍の被害者を生み出し続けている。


なのに、自動車をやめようとは言わない。


政治家は、それについて、真剣に考えなければならない。


文明を退化させるのではなく、

より、安全性を追求し、

より科学技術を進歩させ、

エネルギーを生み出していくことが、

世界の繁栄に寄与すること、

それは、明白なことなのだ。


だから、決して、原発をとめてはいけない。


もし、原発を止めたら、不況が来て、

それこそ、自殺者があふれだすだろう。


原発停止→不況→倒産→自殺の被害者の方が、絶対に多い。

経済を苦に自殺する人の方が明らかに多いのだ。


橋下知事さん、

大江健三郎さん、

左翼活動家の皆さん、

原発の危険性を言うなら、お車に乗るのをおやめください。

そして自動車反対運動でもされた方が、被害者は少なくなりますよ。

そして、原発をとめたら、経済貧困を苦に自殺する人が出ますよ。

それはしっかり申し上げておきたいと、

何度も、何度も、思って、発言します。


原発をとめたらアカン!

とめたらアカン!

日本経済を発展させなアカン!


アメリカも中国も、原発はとめていません。とめる気もありません。

アメリカ、中国に、経済を牛耳られて、

身動きができなくなる日本なんて最悪です。

アメリカは、自由主義国家だから、まだしも、

中国に、共産党独裁体制の中国に、

この日本の内政に干渉されることなど、

絶対にあってはならないんです。

それは、日本国民の人権侵害を意味します。


このまま、中国に経済的に牛耳られ、

政治のキャスティングボードを握られるようなことになったら、


日本は中国の植民地となるでしょう。


原発を止めるなかれ。

その恐怖のシナリオが、原発をとめるところからはじまります。

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